アイコン無し会話。
みいな:はうー。

レイシー:どうしたんですか? ため息ついたりして。

み:人間、限界を感じたりするよね。突然。

レ:ままさん、何かあったんですか?

み:いや、些細な事ですよ。
  作曲とかね。長くやっていると、限界を感じたりもするんだよ。

レ:でも、ままさんはそれを越えるんでしょ?

み:お前はいいこだああああ!(抱きしめ)

レ:ままさん、苦しいー。

み:お前の曲を弾いてたらな、なんか妙にすっきりしてさ。
  お前、作者癒しすぎ。

レ:大丈夫ですよ。
  ままさんを解ってる人もちゃんと居ますよ。
  レイシーは死んじゃったけど、ままさんの中では生きてます!
  だから、レイシーは全力でままさんを癒しますよー!!

み:うおおおおおおお・・・・・


レイシー良い子。
もう本当に良い子。

限界はあるものです。
でも、それが自分の中の壁なら、越えていけるものです。
キモチの問題だったら、のお話。

演奏技術はもう上がるとは思わないけど。

まぁ、本当に唯の趣味でやってる事だから
そこまで本気で悩む必要もないんだけどね。


絵だと全然まだまだだって思うのにねー。


本当、音楽に限っては
頑固で、無駄にプライドが高いんだから。
(そのくせ自信が無いしね。(外に向かっての。自分の中での自信は溢れてる))




レ:そのうち、私の昔のお話も少し書いて欲しいな。

み:うん、書きたいね。
  お前には、まだいっぱいあるからね。

レ:レイシーは良い子で待ってるよ!



レイシー、お前ほんっとうに良い子だわ。(涙)
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by mi-nasou | 2008-11-12 18:11 | 会話
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