自分の世界
ホーラ「・・・、なんだ、久しぶりに来たと思ったら、風邪か?」

みいな「おー。引きかけってかんじ。本人はいたって元気だぞ」

ホーラ「このさみしがりやめ。
     で、どうなんだ、なにやら頑張って手伝っていたようだが」

みいな「力になれる範囲で力になったつもりだけど、
     役に立ててたらそれでいいなぁ。」

ホーラ「心配するな。じゃなきゃ相手も頼んだりはしないだろうよ」

みいな「おー。」

ホーラ「・・・・・・、どうした?」

みいな「うーん、やっぱり自分に嘘はつけないなぁ、と」

ホーラ「そりゃなぁ? お前だしなぁ?」

みいな「わるかったなぁw」

ホーラ「自分の思うように話を進めれば良いさ。
     どうせ我らはお前の産物。いわば子供だ。
     お前の世界を示す為に生まれてきたのだから」

みいな「おー。ありがとうな」

ホーラ「迷う時は迷え。そして道を自分で決めろ」
みいな「決めたらならその道を全力で進め。後で後悔しないように」

みいな「・・・、自分の持論だったな」

ホーラ「ほら、決めたならさっさと歩け。
     怖く思おうがそれもまた自分の道だ」

みいな「まーね。
     さ、死都編を進めてきますかな。
     この先の展開を相談した人には色々言われそうだけどwwww」

ホーラ「お前の世界だ。胸を張れ。
     ・・・・・先日大事な妹分にもそう言ったのだろう?」

みいな「言いましたよー。
     もう、ホーラはなんでも読むんだからー」

ホーラ「ふん、お前の作った竜だからな。」(自信満々)



相変わらずカテゴリー『会話』は
自分内部の話で
読む人を置いてきぼりですw

でもそれが死都の良い所。
みいながフリーダムになれる、素敵な場所なのですw
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# by mi-nasou | 2009-02-02 10:34 | 会話
言うだけでは駄目。
ちょっとだけ吐き出し。
思ったことをそのままに。



みいなは『行動してこそ』、と
考えてる節があります。

口でいうのは簡単。
でも、それを実行するのは
どんな事項であったとしても大変なのだと
わかるからこそ、そう思うのです。


だから、みいなは頑張る人が好きです。

そんな人のためなら、
力になりたいともおもうし、
協力できそうなら
実際に力になろうと努力します。

もちろん、みいなも色々、
日々頑張っているつもりですよ。


現実だろうが、ネット世界だろうが
そんな事は関係ない。
みいなは相手と真摯に向き合いたい。


ねぇ?


だから一言。



『完全に出来もしない事を「やる」と言うなよ。』



信じて見守っていても、
あまりに時間が過ぎると、見守る期間すら過ぎていきますよ。


人間は、過ちを繰り返すものだと思っています。
繰り返すからこそ、
少しでも良くなるように頑張るのだともおもいます。


現実だろうが、ネットだろうが、
因果は巡る。
だって、やっているのは自分だから。
他人ではなく、自分なのだから。


うん。
もちろん、自分の心にも深く刻んでいたいのです。これは。
だって、とても大事な事だと思うから。




まぁ、黒いごちゃごちゃはさておいて。


ここ数日みいなは忙しかったのですが
それはむくのお手伝いをしていたからなのですw
昨日頑張った結果が形になって見えて
本当に嬉しかったw
ていうか、むく頑張ってる。すげー。マジで尊敬。

今回のお手伝いで得た事もありましたし。

次は自分の野望が形になるんじゃないかと
そわっそわですよ。

日記が更新できなくて涙目だったけど、
その分の頑張りはすごい事になってますよ。

いつかこちらからも紹介したい所。

むくはあと一週間が正念場。
ファイトだ、むく。



あと、メッセでお話している仲間には
常に感謝。
話しかけてくれてありがとうありがとう。

仕事とか大変で
悩んでる人も多いけど。

みんなでちょっとづつ頑張ると良いと思う。
自分を大事にねー。
自分をちっとは信じてあげろよー。
(遠い私信)
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# by mi-nasou | 2009-01-28 10:02 | 私信~
闇さんに妹ができたらしい・・・?
蒼「うああああああああああああああああん!!」


みいな「うお! なんだよ号泣して!!」

蒼「冥に! 妹とか!意味がわかんないよ、どうしてむぎゅーってしてるの??」

みいな「・・・・事情がわからん、とにかく、蒼、落ち着け?」

蒼「いやぁっ! なんでいきなり他人が現れて、妹とかになるの!? 
  ・・・・・・ふええ、うわああん!」

みいな(蒼はすっごくやきもち焼きだからなぁ・・・(汗)
     まぁ、昔のみいながベースだから仕方ないかぁ(汗))
     「とにかく、向こうの話をゆっくり聞いてからでもいいんでないかい?」

蒼「違うの、きっとあのこ、一緒に住むんだよ。そしたら、私より、冥にちか・・・く・・・」


みいな「いかん、これはやばいな(汗)」


蒼「冥がやさしいのは知ってる。でも、でも! 何?あの子が幼げだから・・・・・・?
  そっか、そうなんだ・・・・・・」


みいな「・・・・・・・・、一番蒼の弱い所を衝かれたもんだ。って、蒼!?」



蒼「いやぁっ! ・・・・・・・・うわぁん!」(ゴゴゴ・・・・



みいな「うわっ!? 自己防衛本能で暴走!?
     ・・・・・・・!!」      



蒼「『作られし姿、移り変わるものなり、我が姿、緩やかに・・・・・・・!』」 




みいな「言霊!? ちょ、発動させるなっての!?」


しゅうう・・・・・・ 


みいな「・・・・・・・・うわ、そうきましたか。」



蒼「ふぇええ・・・・ぐすん、冥ぃ・・・・」



蒼、あまりに驚いたのか軽く暴走。
って、子供になっちゃってどうすんだよ!wwww

蒼の姿が16歳から半分の8歳になってしまいました。
あーあぁ。(汗)

大好きな人の一番になりたくて
暴走する蒼。
16歳の恋する脳みそなので
思慮が足りない。
幼いを拡大解釈。
16歳でも十分ロリだろうに。
って、20でも「ババァ結婚してくれ!」な二次元。
暴走してそうなる理由も解らなくもないが・・・。


全く、嫌われたらどうすんだよw



蒼「・・・・・・みいな、服が合わない」

みいな「そりゃそうだろうよ!www」
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# by mi-nasou | 2009-01-09 12:15 | 会話
あけまして
蒼「・・・・ってみいな、もう5日だよ!!」

みいな「だって、忙しかったし。リアルで」

蒼「もう、まぁ、私は楽しく太鼓たたいてきたけどね!」

みいな「お年玉、あげてきてくれる?廃墟の語り場の二人に」

蒼「い、今から!?」

みいな「うん、頼む」

蒼「・・・しかたないなぁ。いってくるよ!」


みいな「・・・・顔は笑顔じゃないか。どうで闇さんに会ってくるんだろw」



というわけで、死都もまったりと年が明けました。
皆様、今年もよろしくお願い致します。



みいな「・・・・・・・、何笑ってんだよ、ホーラ」

ホーラ「いや、あの後直ぐに酔ったなぁ、と」

みいな「ほっとけ!」

ホーラ「和菓子、旨かったな」

みいな「うん、本気で美味しかった。むく、ありがとう」

ホーラ「・・・なんだ、そのシール、丁寧に剥がして・・・・枝豆?」

みいな「うあ!見るな!! か、可愛いから!とっとくの!!」

ホーラ「・・・・・、よかったなぁ?」

みいな「こらぁ! ニヤニヤすんなぁ!!」
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# by mi-nasou | 2009-01-05 10:59 | 会話
年越し
蒼は闇さんのところに行っちゃったし、
死都にはみいな一人です。



「我もいるぞ?」


みいな「お。・・・そういやいたな」


「何を言う! 元々は死都は我の都市だ」


みいな「わかってるよー。まぁ、落ち着いて酒でものもうぜ!おつまみはあるぞ」


「・・・・和菓子が、つまみか?(汗)」


みいな「いいだろw」


「・・・・・・酒に強くないお前が、何故酒なのだ」


みいな「乾杯なんだよ。去り行く年に。来る年に。
     今年は本当に素敵な一年だったんだよ」


「・・・・・・そうか。ならば乾杯といこう」


みいな「ありがとう。乾杯、ホーラ」


ホーラ「乾杯。(・・・・・酔い始めたら旦那を呼ぶか)」




今年の死都はコレで最後。
来年も死都をよろしくお願いします。



皆様に感謝しつつ。
沢山の出会いに感謝しつつ。



皆様、よいお年を。
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# by mi-nasou | 2008-12-31 23:20 | 会話